女性はブランドバックを沢山持っていますよね。
私自身もそれなりに複数ブランドバックを持ってはいますが、コレクターの域までは達していません。
コレクターとなると、本当に数が違います。
部屋のクローゼットには収まりきらず、一部屋全てシャネルで埋め尽くされていたりしますね。
私の知人もそうです。彼女は親の影響からシャネルが好きになり、バックはもちろんシャネル、そして上から下までシャネルで決めています。
こんなに裕福な知人ですが、自分のシャネルを手放すとなると、とてもシビアになります。
つい前日も、シャネルのバックを買取店へ持ち込んで査定をしてもらったそうです。
しかし、彼女が思っていた金額よりかなり渋いお値段だったそうで、買取店に売るのは辞めて、ネットオークションへの出品へ切り替えました。
入札金額に、買取店での査定金額を入れて、その金額よりも高値で取引が出来る様にしたそうです。
なるほど、色々考えているものだなと感心しました。
やはり、自分のバックを手放すとなっても、愛着のあるシャネルのバックなので売る時も真剣なようです。
そして、無事に査定額よりも数万円アップで落札して頂き、お取引もとてもスムーズだったそうです。
手間と暇のある方にはこの方法も使えるかなと思いました。
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